【目次】
I am a teacher.〔私は先生です。〕
My mother is busy now.〔私の母は今忙しいです。〕
We were in Kyoto yesterday.〔私たちは昨日京都にいました。〕
否定するときはnotをつける
例:I am not a doctor.〔私は医者ではありません。〕
疑問文にする際はbe動詞を文頭に持ってくる
例:Were you in the park then?〔あなたたちはその時公園にいましたか。〕
- Yes, I was. / No, I wasn’t.〔はい/いいえ〕
I like music.〔私は音楽が好きです。〕
Ken has a new bike.〔健は新しい自転車を持っています。〕
過去形にする際は(e)dをつける
例:play → played
※動詞によっては、不規則に
☆主語が三人称単数(he, she, Bob など)で、時制が現在のとき→(e)sをつける
例:He teaches English at the junior high school.
否定するときは動詞の前にdon’t、三単現の場合はdoesn’t、過去の場合はdidn’t をつける
例:It doesn’t rain.〔雨は降っていない。〕
疑問文にする際はdo、三単現の場合はdoesを文頭に持ってくる
例:Does your mother like cats?〔あなたの母は猫が好きですか。〕
- Yes, she does. / No, she doesn’t.〔はい/いいえ〕
She can play the piano.〔彼女はピアノを弾くことができる。〕
【基本形】
主語+助動詞+動詞の原型
否定するときは助動詞のあとにnotをつける
疑問文にするときは助動詞を文頭に持ってくる。
※mustの短縮形はmustn’t
※mustの疑問文の答えの否定はdon’t have toを用いる。
Must I come home early?〔早く帰らなくてはいけないですか。〕
- Yes, you must. / No, you don’t have to.〔はい/いいえ〕
①〜できる I can swim fast.〔私は速く泳げます。〕
②〜してもよいですか Can I use your pen?〔あなたのペンを使ってもよいですか。〕
③〜はありえない The story can’t be true.〔その話が本当であるはずがありません。〕
①〜しなければならない You must do your homework.〔あなたは宿題をしなければならない。〕
②〜に違いない She must be my mother.〔彼女は私の母に違いない。〕
Where do you live?〔あなたはどこに住んでいますか。〕
基本的には文頭にある。
疑問詞のあとは普通の疑問文の語順
助動詞がある場合は、疑問詞+助動詞+主語+動詞〜?
疑問詞は主語になることもでき、三人称単数扱い。
Who is she?〔彼女は誰ですか。〕- She is my daughter.〔彼女は私の娘です。〕
What do you want?〔あなたは何がほしいですか。〕- I want a pen.〔私はペンがほしいです。〕
Which book do you want to read?〔どちらの本が読みたいですか。〕- I want to read this one.〔私はこちらが読みたいです。〕
Whose bike is this?〔この自転車は誰のものですか。〕- It’s mine.〔私のものです。〕
Where did you go yesterday?〔あなたは昨日どこへ行きましたか。〕- I went to Tokyo.〔東京に行きました。〕
When is your birthday?〔あなたの誕生日はいつですか。〕- It’s March 2.〔3月2日です。〕
Why are you angry?〔あなたはなぜ怒っているのですか。〕
- Because she broke my desk.〔なぜなら彼女が私の机を壊したからです。〕
How long does it take from here to the station?〔ここから駅までどのくらいの距離ですか。〕 - It takes about 15 minutes.〔およそ15分です。〕
I am studying now.〔私は今勉強しています。〕
She was cooking then.〔彼女はその時料理をしていました。〕
I am not watching TV.〔私はテレビを見ていません。〕
be動詞+動詞の-ing形 「〜している/していた」
否定するときはnotをつける
疑問文にする際はbe動詞を文頭に持ってくる
I have an umbrella and two bags.〔私は一本の傘と2つの鞄を持っています。〕
I want much money.〔私はたくさんのお金がほしいです。〕
Where is the station?〔駅はどこですか。〕
数えられる名詞(可算名詞)→単数は a / an をつける。複数形は(e)sをつける
数えられない名詞(不可算名詞)→a / an はいらない。
[不可算名詞]
1. 固有名詞 例:Japan / Tokyo / Tom …
2. 物質名詞 例:water / paper / sugar …
3. 抽象名詞 例:English / peace / music …
※不可算名詞は三人称単数扱い。
There is a cat under the bet.〔ベッドの下に猫が1匹います。〕
There were two girls on the stage.〔ステージの上に2人の少女がいました。〕
There is [ are ] 〜 「〜がある/いる」
否定するときはnotをbe動詞のあとにつける。
疑問文にするときはbe動詞を文頭に持ってくる。
Listen to me.〔私の話を聞きなさい。〕
Be kind to other people.〔他人には優しくしなさい。〕
Don’t move.〔動くな。〕
Please help me, Takeshi.〔タケシ、私を手伝ってください。〕
Let’s go shopping.〔買い物にいきましょう。〕
動詞の原形で文を始めると、「〜しなさい」という意味になる。
Don’t 〜/〜, don’t. 「〜するな」
Please〜/〜, please 「〜してください」
Let’s〜 「〜しましょう」
人に呼びかける際は文頭か文末にカンマをつけておく。
My friends and I play soccer after school.〔私の友達と私は放課後にサッカーをします。〕
Which do you like dogs or cats?〔あなたは犬と猫のどちらが好きですか。〕
and「〜と」but「しかし」or「または」so「だから」
When I came home, my brother was reading a book.〔私が帰宅した時、兄は本を読んでいた。〕
I will play tennis after schhol.〔私は放課後テニスをするでしょう。〕
They are going to visit Yokohama during summer vacation.〔彼らは夏休みの間に横浜を訪れる予定です。〕
will / be going to 「〜するつもりです」
否定するときはnotをつける
例:I am not going to go shopping.〔私は買い物に行かないでしょう。〕
疑問文にする際はbe動詞/willを文頭に持ってくる
例:Will you be free next Sunday?〔あなたたちは次の日曜日暇ですか。〕
- Yes, I will. / No, I won’t.〔はい/いいえ〕
I like to play baseball.〔私はバスケットボールをすることが好きです。〕
They need a house to live in.〔彼らは住むための家が必要です。〕
I went to the park to play soccer.〔私はサッカーをするために公園に行きたいです。〕
I’m glad to meet you.〔私はあなたに会えて嬉しいです。〕
to のあとは動詞の原型。
不定詞は常に単数扱い。
前置詞を含む連語(live in, talk about)などはひとまとまりで意味を持つので、省略できない。
感情を表す形容詞(happy, glad, sad, surprised, sorryなど)のあとにきて、その感情の原因を表すこともある。
It is important ( for you ) to study hard.〔(あなたにとって)一生懸命に勉強することは大切です。〕
It is ・・・ for 人 to〜. 「人にとって〜することは・・・だ」
I didn’t know what to do.
疑問詞+不定詞の表現もある。
I want you to go there.〔私はあなたにそこへ行ってもらいたいです。〕
tell 人 to〜 「人に〜するように言う」
ask 人 to〜 「人に〜するように頼む」
want 人 to〜 「人に〜してもらいたい」
To read books is interesting.
=Reading books is interesting.
=It is interesting to read books.〔本を読むことはおもしろいです。〕
This question is too difficult to answer.〔この問題は難しすぎて答えられません。〕
=This question is so difficult that I can’t answer it.〔この問題はとても難しいので答えられません。〕
They are rich enough to buy the car.〔彼らはその車を買えるほど十分に裕福です。〕
=They are so rich that they can buy the car.〔彼らはとても裕福なのでその車を買えます。〕
too ・・・ to〜「・・・すぎて〜できない」
=so ・・・ that 主語 can’t 〜 「とても・・・だから〜できない」
・・・enough to 〜「〜するには十分・・・だ」
=so ・・・ that 主語 can 〜「・・・だから〜できる」
I saw a dog cross the stree.〔私は犬が通りを横断するのを見ました。〕
I heard my name called.〔私は自分の名前が呼ばれるのを聞きました。〕
知覚動詞+目的語+原形不定詞(分詞)
「〜が・・・する(している・されるのを―だ」
動詞の例 see / watch / hear / feel / notice / listen to
I made him do the work.〔私は彼にその仕事をさせました。〕
He won’t let me go.〔彼は私を行かせてはくれないでしょう。〕
I had Tom repair my watch.〔私はトムに腕時計を修理してもらいました。〕
使役動詞+目的語+原形不定詞「〜に・・・させる(してもらう)」
動詞の例 make「(強制的に)〜させる」 let 「〜させてあげる」(許可)
have「〜させる、してもらう」
知覚動詞・使役動詞を受動態にする際は、to 不定詞を用いる。
I saw a dog cross the street. → A dog was seen to cross the street ( by me ) .
I made him do the work. → He was made to do the work ( by me ) .
They study.(彼らは勉強をする。)
You became a teacher.(あなたは先生になった。)
S=Cの関係。
She studied English.(彼女は英語を勉強した。)
My father gave me a book.(私の父は私に本をくれた。)
第3文型と第4文型の書き換え
My uncle sent me this picture.
=My uncle sent this picture to me. (私の叔父が私にこの写真を送った。)
S+V+人+物 = S+V+物+ to/for +人
※「物」を表す目的語が it などの代名詞の場合、第3文型で表す。
She gave it to him. (彼女はそれを彼にあげた。)
◎ toとforの使い分け
・to:give, show, tell, send, teach, write など(相手がいないとできないこと)
・for:make, buy, cook など(自分一人でもできること)
We call the dog Kuro.(私たちはその犬をクロと呼ぶ。)
O=Cの関係。
I’m as tall as Bob.〔私はボブと同じくらいの身長です。〕
He did not run as fast as you.〔彼はあなたほど速く走らなかった。〕
as 原級 as ・・・ 「・・・と同じくらい原級だ」
not as 原級 as ・・・ 「・・・ほど原級ではない」
I’m taller than Bob.〔私はボブよりも背が高いです。〕
This CD is more popular than that one.〔このCDはあれよりも人気があります。〕
〜 than ・・・ 「・・・より〜」
母音字が3つ以上/副詞などは more をつける。
This mountain is the highest in the world.〔これは世界中で最も高い山です。〕
Soccer is the most famous sport in my class.〔私のクラスではサッカーが最も人気のあるスポーツです。〕
( the ) 〜 「最も〜」
母音字が3つ以上/副詞は most をつける。
English is spoken in Canada.〔英語はカナダで話されています。〕
The window was broken by Meg.〔その窓はメグによって割られました。〕
This desk is not made of wood.〔この机は木でできていません。〕
be動詞+過去分詞(+ by 人 ) 「(人によって)〜される」
I have played tennis before.〔私は以前テニスをしたことがある。〕
I have never watched the movie.〔私は一度もその映画を見たことがない。〕
Have you ever met him?〔あなたはこれまでに彼に会ったことがありますか。〕
How many times have you visited here?〔あなたは何回ここを訪れたことがありますか。〕
- Three times.〔3回です。〕
経験用法 「〜したことがある」
Keyword[肯定] once / twice / 〇〇 times
Keyword[否定] never 「一度も〜したことがない」
Keyword[疑問] ever 「これまでに〜したことがありますか。」
※注意: been to と gone to の違い
・been to 「〜へ行ったことがある」(経験)「〜へ行ってきたところだ」(完了)
・gone to 「〜へ行ったしまった」(完了・結果)今ここにはいない
I have just finished my homework.〔私はちょうど宿題が終わったところだ。〕
I have not cleaned the room yet.〔私はまだその部屋をそうじしていない。〕
Have you lost your umbrella?〔あなたは傘を失くしてしまいましたか。〕
完了・結果用法 「〜したところだ」「〜してしまった」
Keyword just「ちょうど」 already「すでに」 yet「まだ(否定)、もう(疑問)」
I have lived in Japan for ten years.〔私は10年間日本に住んでいる。〕
I have not met him for a long time.〔私は長い間彼に会っていない。〕
Have you wanted the camera since you were a child?〔あなたは子供の頃からそのカメラをほしがっていますか。〕
How long has she used this desk?〔彼女は何年間この机を使っていますか。〕- For five months.〔5ヶ月です。〕
継続用法 「ずっと〜している」
Keyword for「〜間」 since「〜から、〜以来」
I have been studying English for two hours. 〔私は2時間英語を勉強している。〕
現在完了進行形 「ずっと〜している」
現在完了形・継続用法でしか使うことができない。
[形]主語+ have / has been +現在分詞(-ing)
※継続用法・現在完了進行形は、動作動詞のみ使える。 ×状態動詞 ×be動詞
I don’t know what this is.〔私はこれが何なのか知りません。〕
Do you know where he lives?〔あなたは彼がどこに住んでいるか知っていますか。〕
疑問詞が文の途中にくる際は、疑問詞+主語+動詞の語順になる。
You are a teacher, aren’t you?〔あなたは先生ですよね。〕
You didn’t do your homework, did you?〔あなたは宿題をしませんでしたよね。〕
付加疑問文 「〜ですよね」
前半が肯定文→動詞の否定の短縮形+代名詞1語
前半が否定文→動詞+代名詞1語(※Yes / Noが逆になる。)
※命令文→,will you Let’s→,shall we
Don’t you want to like vegetables?〔あなたは野菜が好きではないですか。〕
- Yes, I do. / No, I don’t.〔いいえ、好きです。/はい、好きではないです。〕
文頭の語にnotをつけると「〜ではないですか。」という文になる。
答えで、Yes / No が逆になる。
Do you know the boy runnning over there?〔あなたはあそこで走っている男の子を知っていますか。〕
現在分詞(-ing) 「〜している」
The language spoken here is English.〔ここで話されている言語は英語です。〕
過去分詞 「〜された」
I know a boy who plays soccer well.〔私はサッカーを上手にする男の子を知っています。〕
I want a house which has big windows.〔私は大きな窓がある家がほしいです。〕
関係代名詞は名詞(先行詞)を修飾する (※固有名詞は先行詞にならない)
関係代名詞は先行詞によって使い分ける
人→who / that モノ・動物→which / that
The teacher that we like is Tom’s father.〔私たちが好きなその科学者はトムの父です。〕
目的格としての使い分けもある
先行詞が 人→( whom ) that モノ・動物→which / that
※目的格の関係代名詞は省略できる(接触節)
I know a boy whose father is a teacher.〔私は父が先生の少年を知っている。〕
所有格としての使い方もある
先行詞にかかわらず「whose+名詞」の形になる
This is the most interesting movie that I have ever seen.〔これは私が今までに見た中で最も面白い映画だ。〕
=I have never seen such an interesting movie like this.〔私はこんなに面白い映画を見たことがない。〕
If I had five million yen now, I could buy this car.〔もし私が今500万円を持っていたら、この車を買えるだろうに。〕
If I were you, I wouldn’t do that.〔もし私があなたならば、それをしないだろうに。〕
If 主語 過去形〜 , 主語 過去形 ・・・ 「もしAが〜だったら、・・・なのになあ。」
I wish I had much money.〔たくさんのお金をもっていればなあ。〕
主語 wish 主語 過去形〜 「〜だったらいいのになあ。」
仮定法ではすべて、be動詞の過去形はwereを用いる。
次の日本語に合うように英文を書きなさい。
私は3年前アメリカに住んでいました。
I lived in America [ the U.S / the U.S.A ] three years ago.
夏休みはどうでしたか。
How was your summer vacation?
誰が公園に行きましたか。― 彼です。
Who went to the park? - He did.
この川は日本で最も長いです。
This river is ( the ) longest in Japan.
私の母は私が一生懸命勉強することを望んでいます。
My mother wants me to study hard.
My mother hopes me ( that ) I study hard.
私にあなたが何時に帰ってくるか教えてください。
Please tell me when you will come home.
部屋には3人の生徒がいました。
There were three students in the classroom.
彼は親切にも私を助けてくれました。
He was kind enough to help me.
私たちは昼食を食べなかったので、とても空腹でした。
We were so hungry that we didn't [ did not ] eat lunch.
あなたは昨日東京にいましたよね。
You were in Tokyo yesterday, weren't you?
その男性は彼女によってパーティーに招待されませんでした。
The [ That ] man was not [ wasn't ] invited to the party by her.
窓を開けなさい、ボブ。
Open the window, Bob.
Bob, open the window.
彼の兄は明日数学を勉強するでしょう。
His brother will study math tomorrow.
His brother is going to study math tomorrow.
私はその国について知りません。
I don't [ do not ] know about that [ the ] country.
この絵はとても高いから買えません。
This picture is so expensive that I can't buy it.
私のおばは10年間ここに住んでいます。
My aunt has lived here for ten years.
犬と猫ではあなたはどちらの方が好きですか。
Which do you like, dogs or cats?
私の両親は私に宿題をさせました。
My parents made me do homework.
あなたにはあの飛んでいる鳥が見えますか。
Can you see that flying bird?
Are you able to see that flying bird?
空を自由に飛びたいな。(仮定法を用いる)
I wish I could fly freely in the sky.
私はその辞書が難しいとわかりました。
I found the [ that ] dictionary difficult.
私は1時間ずっと自室の掃除をしています。
I've [ I have ] been cleaning my room for an [ one ] hour.
I've [ I have ] cleaned my room for an [ one ] hour.
たくさんの猫と遊ぶことは楽しいです。
It's [ It is ] fun [ interesting ] to play with lots of [ a lot of ] cats.
To play [ Playing ] with lots of [ a lot of ] is fun [ interesting ].
あなただけでなく私もそれが好きです。
Not only you but ( also ) I like it.
その警察官は、自転車を盗まれた男の子に話しかけました。
The [ That ] police officer spoke [ talked ] to the [ a ] boy whose bicycle [ bike ] was stolen.
当サイトのpdf版
不規則動詞一覧表